自死遺族として生きる

人生は修行かな。

泣きっ面に蜂ならば。

昨年9月に大切な宝物の息子が自死。
そして・・・・


今月で夫の経営している小さな会社が終いになった。


義母は認知症が酷くなってきている。
安価な施設は定員待ち。
でも、そろそろ施設を考えないと
一家共倒れ。


毎日多忙で泣いてはいないが
心では毎日泣いていた。


泣きっ面に蜂。


次々と難問が容赦なく襲い掛かる。


よし。


笑ってやろうではないか。
そしたら蜂も来ないだろう。


笑う門には福来る。


もう、笑うしかない。