自死遺族として生きる

人生は修行かな。

頼もしい若者の姿

本日、大学の部活で一緒だった先輩、同輩
合わせて6人と顧問の教授が
家にお線香をあげに遥々来てくれた。


若くて、真面目そうで頼もしい医学生達。
この子らが元気でここにいるのに
息子は何でいないのだろう。。。
と思ったら涙が溢れて止まらなくなった。


あまり話は出来なかった。
皆が帰って虚しさが襲ってきた。
夫も疲れたようだ。


息子はもうこの世にはいない。
わかっている。
わかっているけど
どうしようもない虚しさが。。。


明日からまた長い一週間が始まる。
出張の報告書を書かなくてはいけないのだが
社内文書の校正もしなくてはならない。


デスクに張り付いて座りっぱなしの作業。


腰が痛い。。。